届いたリコー/RICOH R8を開梱後、早速ボディをチェック!今回我が家に届いたのはブラック。なかなかしぶくて良い感じ。

R8をとりあえず、眺めてみた
まずは、R8に附属のストラップを装着。

なぜか、R8には、このほかに、下の方にも、ストラップ装着する部分がある。たぶん、オプションで販売している2点づりのストラップを装着するのに使うのかな?
写真で見ると、黒いボディについた白いほこりが目立ってしまうが、肉眼で見る分にはあまり気にならない。
天面、液晶に向かって左側。7.1というのは、光学7.1倍のことかな。

天面、液晶に向かって右側の操作部分。左から、電源、ズームレバー+シャッター、モードダイアルといったところか。

液晶右側の操作部分。上から、再生ボタン、アジャストボタン、メニュー、ゴミ箱ボタン、DISPボタン。

斜めから見下ろすとこんな感じ。

前面へ回ってフラッシュ。

レンズ部分。電源を入れると、この部分が開いて、レンズがせり出してくる。以前、こういうタイプのレンズカバーのサイバーショットが故障したことがあった。やや弱いかもしれないので、気をつけて使おう。

R8下部。三脚取り付け部とバッテリー+SDメモリーカード装着部分。

使用準備、バッテリーに充電開始
さて、デジカメの撮影準備はまずバッテリーの充電。こちら、R8附属のバッテリーチャージャー。ここにバッテリーをかちっとはめて使う。まあ、ふつうのデジカメとそう変わらないね。

たくさんデジカメ系があるといちいち覚えてられないので、こんな風にわかりやすく、はめる+?を書いてくれているととてもありがたい。

バッテリーをチャージャーにはめたところ。

リチャージャブルバッテリーの充電時間は約100分。次回は、いよいよR8で撮影開始!
続く >>>
リコーR8情報
リコーR8の後継最新機種は、2009/11/24現在、CX2です。
当サイトでレビュー中ですので、興味のある方はレビューをご覧ください。
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